Instagramで撮影
高専は、いろんなことができます。
ただし、あなたが手を動かしたらの話です。
僕のクラスには、僕以外に「モノを作る」人は、殆どいません。
僕のクラスだけではありません。学校全体を見ても、多いとは言えません。
これだけ設備が整ってるのに、みんなが言うのは決まって「時間があったら何か作りたい」「だれか教えてくれる人が見つかったらやる」
そうして、勉強だけしてテストを受けて受験やら就職やらして5年間過ごした人が、いったい何人いることか。
高専に入れば、ものが作れるようになるわけではありません。
ものづくりとは、衝動です。
作りたいと思ったら、ちょっとだけ考えて、すぐに手を動かし始める。
決して願望や希望ではありません。「なんか作りたいなぁ」では、なにも作れません。
Google検索でだいたいのことがわかる世の中です。便利ですよね。「でも、どうすれば」って思ったら、ちょっと検索してみてください。ヒントはあるはずです。
誰かに教えてもらうまで、待っている必要はありません。最初からうまく出来るはずなんて無いんです。誰だって、最初は泥臭くやってきたはずだから。
"— 2012-02-17 - ねじのゆるみは気のゆるみ (via katoyuu)
(huguri99から)
リアルスコープって番組見てるけどムカムカしてきた。(#fujitv)
海外の寿司文化の特集のとこでアヤカ巻きってのが出てきたんだけど、これがテンプラにクリームチーズ乗っけたやつをごはんで三角形に巻いて上からサーモン乗っけて、生クリームといちごをトッピングするというそりゃぁもう日本人からしたらうわぁ…と思ってしまうようなシロモノだった。
ゲスト陣の反応も予想どおりのモノだったんけど、ただこき下ろして終わりだったんだな。
食文化ってのはその土地々々に合ったものが浸透していくのであって、日本人にとっての寿司とノルウェー人にとっての寿司は別モノなんだよ。
それを理解せずにただ「やめろ!!こんなの寿司じゃない!!」とか小◯がこいてるわけよ。
まぁ単に小◯が嫌いだからムカムカしてるのかもしれんけどね-y( ´Д`)。oO○
(jinakanishiから)
映画がスタートしたとき原作はまだ3冊しかなくて、どういう結末に向かっているか誰も知らなかったが、僕はスネイプがどういう男であるかを知らされていた。それは結果として役に立ったよ」。
一方でプロデューサーからはこんな裏話も。
「監督が現場でアランに演技の要望を伝えると、アランが『いや、それはできない』って言うことがあった。『僕はエンディングを知っているが、君は知らないだろ』ってね。あのキャラクターをあれだけ深く演じられたのは彼だったからだ」。